7月 152017
 

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オフリドの旧市街は非常に雰囲気がいい.ゆっくり散策したい.

拝観料が必要な教会がいくつかあるが,ほとんどが100MKD(約200円)になっている.高くはないが,それだけの価値があるとは思えないところも多い.超お勧めなのは,聖クレメント教会だ.ここのフレスコ画は素晴らしい.他とは比べものにならない.オフリドに行ったら,聖クレメント教会にだけは匍ってでも行こう.あと,城塞からのオフリドの眺望も素晴らしいので,強くお勧めしたい.もうひとつ,無料だが,湖畔の教会も実に美しかった.

オフリドの写真集

  2 Responses to “オフリド散策.聖クレメント教会が必見.”

  1. こんにちは。いつも興味深く拝見しております。

    ところで、「終末予言」について、ご興味をお持ちでしょうか。

    世は、七度の大変りと知らしてあらう。(黄金の巻 第26帖)
    世はグルグルと七変り、改心の為 世界の民皆、今度は引上げ一旦みなあるぞ。(黄金の巻 第71帖)

    ★(追記)
     上記以外にも、シリウスファイルのオコットのメッセージ、ヒトラーの予言、エズラ黙示録、ヨハネの黙示録(外典)、マザーシプトンの予言、ビリーマイヤーの予言、その他の予言などにも類似性や関連性が認められます。

    どう思われますか。

  2. ① こんにちは。いつも興味深く拝見しております。7月15日付「オフリド散策・・・」にコメントをさせていただいた者ですが、有り難う御座いました。
     
    ② ところで、終末予言の「その時」に、ご興味をお持ちでしょうか。

     「神示」では『辛酉はよき日、よき年ぞ』(下つ巻・第30帖)とあり、次の辛酉は2041年になります。そして次に、『四ツン這ひになりて着る物もなく、獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かりて来るぞ』(富士の巻・第19帖)とあります。

     上記の2点につきまして、「ヒトラーの予言」にも近接する年代や類似する事象の表現があるようですし、「シリウスファイルのオコットのメッセージ」でも近接する年代や類似の表現が認められるようです。
     (この2例はネットで閲覧できますが、著作権が一々面倒ですし、ウィルス感染問題もありますので、リンクは割愛させていただきます)。

     ここで、神示・ヒトラー・オコットの予言の「その時」の年代は、2041年の数年前から2041年までということになり、20年くらい先の話ですが、随分と気の長い話となります。

     ただし、『天の異変 気付けと申してあろが』(夜明けの巻・第3帖)と有りますように、前兆現象としての天変地異は益々激化して来るように感じられます。

     また、オコットのメッセージの類推解釈から、マヤの2012年の後から「変換の仕組み」が始まっており、中程からは「転換の仕組み」が始まるものと想像しますから、のんびりと20年先を待つわけでも無さそうに思われます。

    ★ どう思われますか。

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